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ありがとう~

さて ついに最終日、最終日は 一路帰国への空の旅です
成都~北京~関西国際空港~この日の目覚めは 遅く 8時半でした。
飛行機の出発まで ホテルで のんびり
旅の楽しさの余韻を味わいながら 過ごしました。
大好きな 空 雲 森 美しい水の姿を 見ることが出来て
本当に 幸せな旅でした。
そして 本当に大きな広大な世界に触れて 
ホンの少しですが 心は 広くなった気がします。

そして ほんの少しだけど 広くなった心で見た風景を これからも
撮っていきたいなあ~と 思っています。

~素晴らしい地球に 感謝の 思いを込めて~


旅を通じて感じた思いを こんな言葉でまとめてみました・・・^^;


~私は 一枚の木の葉ですか?
 一滴の水でしょうか?
あなたは 白く浮かぶ雲でしょうか?
       一粒の土でしょうか?
              吹き抜ける風でしょうか?
いいえ 私達は
それら 全ての自然の恵みを受け 試練を与えられて
その美しさを感じ 驚異を忘れることなく  
自然を守る 心を 与えられて 生を受けた 旅人なのです~


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(CONTAX T2 RVP100使用)
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テーマ : 写真日記 - ジャンル : 写真

この世の仙境~黄龍

さて いよいよ旅の最終日~黄龍です。
旅も四日目 高山にも少し慣れてきたみたいです。
今日は いよいよ さらに高い 黄竜のハイキングです。
朝 5時半にモーニングコール 出発7時 けっして 普段よりは
早起きでは ありませんが 前日の歩きと景色に興奮して 話し込んでいるうちに 朝でした!夢のような風景を見て 夢心地の中に 滑り込んでいたんですね^^
でも 昨日より さらに上に行くので いささか 緊張気味
ロープウェイに乗り込んで 標高3600mで降りました。
これから 約4時間の黄竜ハイキング出発です。
酸素ボンベが配られました。黄竜は 標高3100~3600mの高山です。あわてづ 止まらず一定のペースを整えながら 時々酸素を吸引しながら 歩きました。
初めは 美しい新緑と高山植物が咲く森が続きます。
そして その森がいっきに開けてきた所に出ます。
黄龍です。
見た瞬間これが~~あの「人間揺池~(この世の仙境)といわれる黄龍なのだ~~って!
黄龍は 白や黄色の石灰岩からなる3000以上の棚田上に池が連なっています。木道で整備されその両側に蓮の葉のような形の池が続いています。
またまた その形状といい 水の色のいいようのない色彩に ほんとうに びっくりしました。

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(CONTAX T2 RVP)

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九寨溝 水の美しさは・・・

九寨溝の数々の湖、そして森を通り抜けました。
そして 小さな木、大きな木の中を駆け巡る流れに出会いました。
珍珠灘、珍珠滝瀑布(幅310m、落差40m)
水の飛沫が真珠のように白い事からその名が付きました。

その流れの上を木道が作られ歩いて行きました。
それにしても 広さ 流れの速さ、そして 流れの中のある木々
どこか 日本の上高地を思い出されましたが・・・^^
でも これほどの流れの速さ、滝の大きさを思っても
今 思い出されるのは さらさらと軽快な音です。
とても 静かな響きです。
ここには 普段みる日本の滝にあるような 滝つぼ、 淵 というのが見かけられないことに どどっ~~っ!という音が聞こえなかった事に
写真を見ながら 今 気が付きました。
そうかあ~この水は 広大な森を走る水だったんだな~と。
これが 九寨溝の水の美しさの秘密なんだなあ~と
水と森が一つになっているからなんだなあ~と・・・。

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(CONTAX T2 RVP100)

「九寨溝の水がこの上なく透明なのは、「石灰華」と呼ばれる石灰の粒子により、水がろ過されるためである。
一度地下にしみこんだヒマラヤ、チベットなどの雪解け水が、大量の石灰を含み、九寨溝に再び湧き出してくるのである。
もう一つの水の浄化作用は「水の流れる森」であることになる。石灰華の中に植物が根をはり、流れる水の中でも奇跡的に森が育まれる。樹齢300年の檜の根元にさえも清流が走っている。」

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(EOS kiss ND)

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九寨溝~神秘の湖

水面の色は 流れ 光によって 見るたびに 色合いが変化します。
湖底の堆積した枯木、藻、石灰層、あたりの風景
まるで 太古から今に至る時間の全てを含みこみながら
造りだされる大自然の壮大なプリズムの中にいるようです。

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テーマ : 写真日記 - ジャンル : 写真

九寨溝(きゅうさいこう)

さて 翌日 いよいよ 九寨溝めぐり開始です。

~九寨溝~神秘的な美しさを演出する秘境。渓谷に沿って大小100以上の湖が点在する。湖の透明度は高く、岩に含まれる炭酸カルイウムの影響で、あたりに自然美を映し出す。手付かずの原生林を背景にエメラルドグリーンに輝く。

バスに乗って 降りては眺め バスから眺めては また 降りて散策。散策しては また バスで移動。バス+ハイキング 万歩計で 一万歩。これも 九寨溝のホンの一部です。
その日は 小雨日和でした。ここの流れは 雨でも 濁る事はありません。 雨に洗われた新緑の森を映し出す水面は 宝石のように 静かに美しく輝いていました。


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( EOS kiss DN SIGMA 18-200m 1:3.5.6.3 C-PL使用)

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中国への旅~やっと 着いたよ~九寨溝~

さて 成都観光地を時間の許す限り廻って ついに というか やっと
九寨溝に向いました。
午後一時半過ぎに成都空港から約一時間半 
海抜3300mの九寨黄龍空港 海抜約500mから 一気に高山です。
空港からホテルまで 2500mあたりまで 九寨溝の一部 チベット村々の様子を バスから眺めながら 明日の九寨溝めぐりに備える事にしました。
今回の旅で もっとも 心配だった高山病 一人同行の方が 空港で倒れましたが~一時間後 無事回復 これから 他の人達とも はしゃぎ過ぎないように楽しく旅を続けられますようにしようね~と話合いました。
それにしても バスなんだか 眠い~・・・
ガイドさんの話では~高山病 症状は色々 眠い~おなかがおかしい~のどが渇く トイレが近い~反対に出ない~頭が痛い~
などなど・・・・
これすべて 高山病です!と・・・
今 バスの中で 眠い人~寝てる間に 衰弱するので 景色を見ながら
お隣さんと軽くおしゃべりをしてくださいと・・・
なので 車窓風景を 
「きれい~綺麗~綺麗だね~」と声を出しながら シャッターを切りました。
駆け巡る 湿原の緑と水の色の美しさに浸っているうちに いつの間にか 山の空気に慣れていきました。
そして 明日の九寨溝バス&ハイクに思いをめぐらせました。
楽しみです。


ここからの 撮影は EOSkissDNでの撮影です。
  
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テーマ : 写真日記 - ジャンル : 日記

中国への旅~成都~錦里

武侯祀と隣接で 錦里という町並みがあります。
歴史的な風情のある町として 造られた町です。
(このあたりで言えば おかげ横丁のような感じかな?)

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中国への旅~成都・

さて 2日目 朝 パンダ自然公園を見学した後
三国志で 有名な 劉備・諸葛孔明を祀ってある「武侯祠」に行きました。
三国志・・・といっても 歴史の知識もあまりありません。
ただ 井上靖の歴史小説を 両親がよく読んでいて 特に母は 中国の歴史に興味があって 熱心に読んでいたことを思い出しました。
生きていて もし ここに来ていたら 興奮してさぞ 喜んだだろうなあ~とふと思いました。

諸葛孔明は 軍師でありながら 今も多くの人に親しまれ尊敬されているそうです。
武侯祠は 諸葛孔明が王である劉備玄徳と合祀されているのは 珍しく 人々に尊敬されている証ともいえるそうです。
三国志にさほど 興味はありませんでしたが  
武侯祠の緑に包まれ静かで 整然とした佇まいの中を散策は とても 穏やかで落ち着いた気分になりました。

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テーマ : 写真日記 - ジャンル : 日記

中国への旅~成都観光~

出発の当日は 実は 4時半に起きました。
遊びに行くときには 早起き出来るものですね^^
そして 最初の街 成都について川劇を見て~・・・パワ~を貰って
それでも 興奮状態で 寝付けない夜を過ごしました。

朝 6時モーニングコールで 起される前に 目覚めてしまいました・・・
 
と まずは 起きて直ぐ 朝 窓辺からの成都の街を眺めてみました。

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6時過ぎ 小雨 ホテルからは スタジアムか見えました。
もう 何事か 仕事をしている人が見えます。

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自転車もありますが 電気自転車 電動バイクのようです。
市内には 環境保護の為 バイクは 乗り入れ禁止 されているそうです。
どうりで 早い自転車~と 思ったはずです^^;

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仕事先に前には 整然と 電動自転車?自転車?が 並んでいます。
これは ちゃんと並べることを 仕事にしている人がいるそうです。
そういう人は 日本にもいますね~
それにしても きれいに並んでいますね~

雨カッパ 機能的でいいなあ~と思いました。
それに カラフルなのが 中国らしい~し 雨にも 目だって安全そうですね^^

中国への旅~成都観光~

さて 出発当日は 関空~北京~北京では 3時間ほど 次の成都行きの飛行機まで 待ち時間がありました。
ようやく 成都行きに乗って さあ~と 出発 それから 3時間20分かかります。~そうかあ~日本から来るより遠いんだ~って ここにきて また 改めて中国の広さを感じました。
成都に着いたのは 夕方~それから 夕食を早めに済ませて
食後 川劇の観に行きました。
ツアーコースでないと こういうのは 観られないし 実はあまり 興味もなかったのですが・・・
実際に観て見ると なんていうか~いいなあ~と いつのまにか 見入っていました~
 動きが早くて なかなか 写真は 撮れませんでしたが
なんとか 撮れた写真 みて下さいね。

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見てのとうりの影絵です。
自分の身体と手だけで いろんな動物の影絵は とても 幻想的
狼~ふくろう~ウサギ なんとなく 子供の頃に遊んだ事も思い出し
懐かしい感じもしました。
 
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頭の上に 火を灯した油のお皿を載せて 軽業とします。
川劇の中では 動きは早くはないのですが
軽妙な動きと 顔の表情の演技は 素晴らしく とても コミカルでした。日本の芸人さんさんで 言えば~ぐっさんの雰囲気+化粧と軽業みたいかな~^^

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変面です。
扇をかざしたり 顔を動かすたびに 面が 変わります。
「その演技も写真は 撮ってもいいですが
変面は 見ていたほうがいいですよ
変わる様子は 見てないと 気がつかないうちに変わってますから~ね」と ガイドさん。
 カメラを構えて シャッター切るまでの間に 面がが 変わっていました。ものすごい速さで 面が変わるのです
びっくりです。

中国への旅~上陸です!

~地上に降りても だれもが みんなが 幸せでありますように~

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陸が見えました!
中国!と一瞬思ってしまいました^^;
おかしい まだだよね~・・・
と 朝鮮半島でした^^

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わ~~~ひろ~~~い 少し かすんで見えるけど
この地面のパッチワーク すご~いって
大陸だ~ユ~ラシアだあ~!


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北京オリンピックも準備も進んでいるようです。
「日本も東京オリンピックがあって 発展したんでよなあ~」
そんな話も語られました。

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黄砂?スモック?霞んで見えます。
この霞の中にも 中国の夢があるのだろうなあ~
なんだか 緊張して来ました。
さああ~入国です!

中国への旅~空の散歩から~

~空を飛ぶこと 自由になること 心が広く大きくなること
  そして もっともっと 優しくなれること~


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~空と陸は やがて ひとつに~
しゅっぱ~つ!


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飛び立ちました~
(関空上空です)



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陸上に雲がかかっています


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~海の上の雲 水の旅の始まりは 白く輝いて 美しい~


旅に出て 飛行機に乗れるってのは 一番の楽しみです^^
晴れててよかった~!窓側の席でラッキー~!
デジカメで 撮るたびに モニターをお隣の席の人に見せてあげて
旅の始まりを 喜びあいました^^


しばらく 私の 中国旅行 思い返しながら UPしていきますので
ご一緒に 旅 楽しんでくださいね~!


(PENTAX OPTIO W-10)

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パンダ だよ~ん 2

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お食事パンダと記念撮影 ばっちり!

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「あ~~~そこは 鼻でしょっ」

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「そうそう ちゃんと お口にもっていこうね~」

パンダはもともと肉も食べたそうです。
そのなごりの歯?牙?
幾度かの食糧難の時期を経験するうちに
偏食が進んで 笹だけを食べるようになったそうです。

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木登り大好き~
(飼育舎から出された子パンダは 一目散に木のぼりをはじめました

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あんなに高い所まで~登っちゃった~
見えますか?
パンだの白黒って 保護色なのかな?

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「あ~ 一人パンダ見っけ!」

パンダはもともと 集団生活をしないで 単独で過ごすそうです。
なので ひとりぽっちも 寂しくないのですね

と パンダの写真を整理していると
なんだか 嵌りそうです^^
ぬいぐるみでも 嵌りそうですけど~
実際に目の前で この姿に愛着を覚えない人は いないでしょうね~
他にも 同じようなパンだの写真 いっぱい撮りました。
これらも 撮り続けたいくらいです^^
でも まあ キリがないので パンだの写真は この辺にしますね

次回は 中国のほかの写真を UPしま~す。

パンダ~だよん~

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ささを ムシャシャ
お目目は カメラ目線だよん~

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ボクのご飯 おなかに乗せて ちゃんとわけわけ お行儀よく 食べるよ~

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これが 本物 たれぱんだ~だよね~^^

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子パンダの毛並みはふわふわ~

昨日の夜 無事 中国旅行から 帰りました
四川省といえば~成都といえば パンダですよね~^^
飛行機を乗り継いで 一日かけて たどり着いた感じの成都
翌朝 一番初めに 世界最大級の大熊猫自然公園を訪れ
お食事中のパンダに会いに行きました。

昨夜 一日かけて 帰宅し 今朝から
写真の整理を始めました
気楽に撮ったコンデジ PENTX OPTIO W-10の写真から
まだ 疲れが残っていますが
パンダの愛くるしい姿を見てると
旅の疲れも忘れそう~^^
ちなみに このペンタ 防水なので 旅先での雨の日には
とても 便利を実感しました。
この日は 小雨でしたが 涼しくて パンダちゃんの大好きなお天気でした。
パンダは 涼しいのと小雨くらいが 好きなんだそうですよ。
なのでとっても 幸せそうな~お食事パンダを 見ることが出来ました。
このパンダ公園のパンフレットには
国宝的自然天堂  私達の桃源郷 パンダのパラダイスと書かれています。
静かな森の緑に囲まれて過ごすパンダを見ると
パンダのパラダイスは 私達 人間にとっても
素晴らしいパラダイスだなあ~と思いました。


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お知らせとお願い

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旅行に出かけますので
しばらく ブログの更新 お休みさせていただきます。 
ご訪問くださった方々コメントくださった方々のブログには
帰国後 時間をかけて ゆっくり 
廻らせていただきたいと思っています。

お休み中の皆様からのコメントは もち大歓迎です。
この機会に
以前の写真も 是非 ご覧いただいて 笑ってやってください^^
本当に 嬉しいですので宜しくお願いします。
全タイトル表示をクリックしていただくと 過去の作品も見ていただけますよろしく お願いいたします。

では 中国 九寨溝・黄龍ツアー に行ってきま~~す!
と ちなみに 撮影旅行ではなくて~・・・
お仕事関係の方との親睦旅行です。
なので 写真は~だけど 頑張って 撮ってこようと思ってます^^v

それから 先日 お知らせしました 
↓写真展をご覧下さった方で
ご感想をいただけましたら
まじ 嬉しいです
私の?がどれか~は 解りかねるでしょうが^^
当ててくださった方がいらしたら?プレゼント~なんてね 
どの作品も 素晴らしい個性の光った 素晴らしい写真展です。
是非 皆様のお気に入り~も教えてくださいね!



写真展のお知らせ

フォトアート21と仲間たち展

会場 四日市市文化会館 第3展示室
日時 2007年6月8日(金)~6月10日(日)
6月8日~6月9日 AM10時~PM6時
6月10日 AM10時~PM4時 入場無料

各人が所属団体等にしばられずに、
自由な発想によるフリーな立場で写真というメディアを通じて
自分を表現して見ませんか?
との問いかけに集まった仲間たち展です。
どうかご高覧賜りますようご案内申し上げます。

主催 フォトアート21と仲間たち展実行委員会
      代表 田中浩次

雲の花咲いた


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空を泳いで 


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「チョー気持ちいい~!!」って言葉が浮かびます。
だれもいない海岸
空を仰いで 風に吹かれていると
まるで 風の波の中 空を泳いでいるような気分になります
気持ちいい~~~ひと時でした。
地元のヨットハーバーで撮りました。

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バラの雫

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